松戸ドイツ語読書会

松戸ドイツ語読書会は、近くの大学のドイツ語教授を中心に、30年くらい続いている会です。活動内容は、会員が相談して決め、教授にオブザーバーの役割を担って頂いております。色々なバックグラウンドの人間が集まり、和気藹々とテキストや本を読み進めております。

以下に現在の活動状況をお知らせしますので、お気軽に訪ねて来て下さい。見学も歓迎いたします。

1.開催: 第二・四土曜日の13~16時[前半が初級、後半が中級]
2.場所: 馬橋市民センター(消防署隣)
3.テキスト:
◦ 初級: ドイツを中心とした時事問題を扱うテキスト "Neuigkeiten aus Deutschland"(ドイツからのニュース)
◦ 中級: 推理小説 題名"Mexikoring"(メキシコ環状道路)、著者Simone Buchholz(1972年生まれの女性作家) 
4.会費: 1,500円/月(初級・中級両方に参加しても1,500円)、入会料なし
5.その他:: ドイツ語が初めての方達を対象に、土曜午前の「入門コース」開設も考えております。     問い合わせ先: mitsuguo15946@yahoo.co.jp  [小田まで]

2020年03月17日

松戸ドイツ語読書会

今後の活動スケジュール:

馬橋市民センター(消防署隣)で13~16時の開催です。

3月はコロナウイルス対応によりお休み。
4月から再開可能であれば、
4月11日(土)  第2会議室
4月25日(土)  第2会議室
5月9日(土) 第2会議室
5月23日(土)  第2会議室
6月13日(土)  第2会議室
6月27日(土)  第2会議室

興味のある方は、お気軽に見学に来てください。歓迎致します。

添付写真は、
初級テキスト: Neuigkeiten aus Deutschland 2018/2019(ドイツからのニュース最新号)
中級テキスト: 題名"Mexikoring"(メキシコ環状道路)、著者 Simone Buchnolz(1972年生まれの女性作家) の2018年発刊本。
の表紙です。

2020年1月25日から初級テキスト、中級小説共に新たに読み始めたところです。

以上
≪ 1. ≫