牧馬会

「牧馬会(まきうまかい)」は平成24年度ふるさと発見創造講座の受講生が結成した会です。
周辺の市町村に比べ特に都市化の進んでいる松戸に、むかし牧場があって多数の馬(野馬)が放牧されていたことを知り、その牧はどういうもので、なんのために野馬が放牧されていたのか、そしてその野馬はどこへ消えたのか、という疑問からスタートしました。
会の仲間はただ歴史が好きな人、現地案内の得意な人、聞き取りが上手な人、交渉ことがうまい人、そして馬(競馬?)に詳しい人などなど。

2018年10月24日

散策 柏第二小学校

散策 11月の市民自主企画講座に於ける現地見学の再確認 (道程 所要時間 バス時刻など)
    柏市豊四季にある柏第二小学校に残されている捕込について教頭の小高俊彦様より説明を受けました。

         自主企画講座内容
   11/14(水) 10:00~12:00  市民会館 201  小金牧と野馬の歴史                 聖徳大学講師・相原正義氏
   11/21(水) 10:00~12:00  JR南柏駅集合  現地見学                        牧馬会メンバー
   11/28(水) 10:00~12:00  市民会館 201  明治時代の牧の開墾・幸谷村の農民の生活   牧馬会メンバー
            秋のひと時 皆様のご参加を会員一同心待ちしております。

   すっかり今夏の酷暑も忘れ心地よい散策 秋だー!自主企画のインスタバエならぬデキバエを願って乾杯のビール!!
   少し違った石焼ビビンバは美味しかった。(ひよっこは家でも作ってみました nice!)
    
             余談ですが秋の到来と言われるうろこ雲(巻積雲一種)にシャッターチャンス